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【製造・流通・金融業注目】眠れる社内データをAIで爆速活用!Pro-SPIREの「データレイクサービスパッケージ」がAWS協業プログラムに日本初承認!PoC企業を特別価格で募集開始

眠れる社内データをAIで爆速活用!Pro-SPIREの「データレイクサービスパッケージ」がAWS協業プログラムに日本初承認!PoC企業を特別価格で募集

「社内にデータはたくさんあるけれど、うまく活用できていない……」そんな悩みを抱える企業に朗報です!

システムインテグレーション事業を展開する株式会社Pro-SPIREが提供する「Pro-SPIREデータレイクサービスパッケージ」が、アマゾン ウェブ サービス(AWS)が推進するパートナー協業プログラム「BOX(Business Outcome Xcelerator)プログラム」において、株式会社ネットワールドとの協業ソリューションとして日本初の承認を受けました。

これにより、製造・流通・金融業を中心に、社内に散らばる「眠れるデータ資産」を、AIが自動で整理・活用できる情報基盤へと、最短2週間・100万円から活性化できるチャンスが到来しました。現在、この画期的なソリューションをスモールスタートで活用・検証できるPoC(概念実証)企業が特別価格で募集されています。

Pro-SPIRE データレイクサービスパッケージ

なぜ今、データレイクが注目されるの?

多くの企業で、日々の業務で蓄積されるデータは膨大です。しかし、Excel、PDF、手書きメモ、データベースなど、さまざまな形式でバラバラに存在し、情報活用が進まない「データの壁」に直面しています。

既存環境 (EUC/BI) の限界

「Pro-SPIREデータレイクサービスパッケージ」は、この課題を解決するために開発されました。

データレイクとは? 企業内に散らばっているさまざまな種類のデータを、そのままの形で大量に蓄積しておく場所のこと。湖(レイク)のように、多種多様なデータが流れ込み、蓄積されるイメージです。

このサービスは、「低コスト・短納期・専門知識不要」をコンセプトに、ファイルを指定の場所に置くだけでAIが自動でデータを整形・テーブル化し、AI活用のためのデータ基盤を整えます。これにより、次世代プラットフォーム「Amazon Quick Suite」を用いた自律型分析や、社内ドキュメントのRAG(検索拡張生成)活用が実現可能になります。

RAG(検索拡張生成)とは? AIが質問に答える際に、事前に用意された情報源から関連データを検索し、その情報に基づいて回答を生成する技術。これにより、AIがより正確で最新の情報を提供できるようになります。

Pro-SPIRE データレイクサービスパッケージ

AWS「BOXプログラム」日本初承認の意義

今回の承認は、「Pro-SPIREデータレイクサービスパッケージ」の先進性と実用性が高く評価された証拠です。

BOX(Business Outcome Xcelerator)プログラムとは? AWSが推進する、複数のパートナー企業が協力して業界特化型のソリューションパッケージを作り、顧客のビジネス成果を迅速に実現するためのグローバルなプログラムです。

この承認により、株式会社Pro-SPIREとディストリビューターである株式会社ネットワールドとの強固な協業体制のもと、さらに多くの企業がデータ活用を加速できるようになります。

PoCパートナー企業を募集!

現在、第一段階である「Feasibility Study(実現可能性調査)」の承認を受けており、今後さらに業界ごとの実用性を高めるための試験導入、つまりPoCにご協力いただける企業が募集されています。

PoC(概念実証)とは? 新しいアイデアや技術が、実際に実現可能かどうか、期待する効果が得られるかを検証すること。

PoC期間終了後も、構築した環境は破棄することなく、そのまま実業務で継続して利用できるのが大きなメリットです。

対象となる企業

  • 社内にデータが散在しており、生成AIやRAG(検索拡張生成)の活用が進まない企業

  • DXやデータ基盤構築を低コストかつ短期間で試したい企業(製造業、小売業、金融業その他全業種)

PoC参画のメリット

  • 国内有数なAWSのBOXプログラム承認を受けたパッケージソリューションをいち早く自社の環境で検証可能

  • 通常価格よりもさらに抑えたリーズナブルな特別価格で、コストを最小限に抑えたスモールスタートが可能

  • Pro-SPIREの専門エンジニアによる手厚い伴走支援。システムをお渡しして終わりではなく、企業が自走して効果を実感できるまで丁寧に伴走します。

「まずは自社のデータで効果を確かめたい」という企業は、費用面を含めて気軽に相談してみましょう。眠れるデータ資産をAIで活性化し、ビジネスを次のステージへと進める絶好の機会です。

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