新ブランドコンセプト「植物と、めぐみあう」に込められた想い
「植物と、めぐみあう」という言葉には、「恵み」「巡る」「あう」という3つの大切な想いが込められています。
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恵み: アロマやハーブなど、植物が持つ豊かな恵みをこれからも大切にし続けること。
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巡る: 世界中を巡って素晴らしい植物と出会ってきた「生活の木」が、その恵みを生産地から私たちの暮らしへ、そして社会へと価値の形を変えながら循環させていくこと。
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あう: 植物の恵みを受け取るだけでなく、その生産地を支え、環境を守り、次の世代へと繋いでいく。お客様と共に、互いに恵み合う関係性を築いていくこと。
このコンセプトは、日々の生活に深呼吸したくなるような心地よさや、誰かに伝えたくなるような豊かさを、少しずつ増やしていくことを目指しています。

新しい店舗体験を「ミナモア広島店」から
新ブランドコンセプトを体現する最初の店舗として、2026年8月5日に「ミナモア広島店」がオープンしました。店内中央には、シンボルツリーとして「ビターオレンジ(橙)」が配置され、まるで木陰にいるかのような心地よい空間が演出されています。橙は古くから繁栄の象徴とされており、世代を超えて巡り合い、恵み合うという今回のコンセプトの意味合いが重ねられています。
「ミナモア広島店」では、新しい「生活の木」の世界観を体験できます。 ミナモア広島店について詳しくはこちら

「生活の木」について
株式会社生活の木は、1976年に原宿・表参道で創業して以来、「自然」「健康」「楽しさ」のある生活を日本に提案・普及し続けてきたライフスタイルカンパニーです。心身ともに健康で美しい状態である「Wellness(ウェルネス)」と、身体的・精神的・社会的に良好な状態である「Well-being(ウェルビーイング)」なライフスタイルを提案しています。

植物の恵みと深く「めぐみあう」ことで、日々の暮らしに新たな心地よさと豊かさを見つけてみてはいかがでしょうか。
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※ 内容はリリースにより異なります。