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海外挑戦をサポート!「スカイベリーWiFi」がパデル・アルペンスキーの2選手を新たに支援

海外で挑戦するアスリートを支える「スカイベリーWiFi」

海外遠征では、競技に関する情報収集や現地での連絡、トレーニング動画の確認、そしてSNSでの活動発信など、多岐にわたる場面で安定した通信環境が求められます。また、長期間の滞在においては、学校の授業への参加や仕事との両立など、競技以外の日常生活や学業を継続するためにも通信が不可欠です。

「スカイベリー®WiFi」は、2019年から展開されている「Official Support Program」の一環として、こうした海外でのさまざまな活動を通信面からサポートしてきました。

Official Support Programの詳細はこちら: https://www.a2network.jp/supplier/

海外で挑戦する人の活動を通信から支えるスカイベリーシリーズ

新たに加わった2人のアスリート

パデルベテラン日本代表・北尾太一選手

北尾太一選手は、テニスからパデルに転向し、2024年と2026年には「FIP SENIORS WORLD PADEL CHAMPIONSHIPS」にベテラン日本代表として出場するなど、国内外で活躍しています。海外での大会では、現地での連絡や情報収集、SNSでの情報発信に「スカイベリー®WiFi」を活用します。

パデルコートで笑顔の男性がラケットを持って立つ

北尾選手は「海外での大会では、現地での連絡や情報収集だけでなく、SNSで活動を発信する機会も多く、安定した通信環境は欠かせません。スカイベリーWiFiのサポートを活用しながら、9月の世界大会での目標達成に向けて取り組んでいきたいと思います」とコメントしています。

アルペンスキー選手・小熊健祐選手

小熊健祐選手は、小樽双葉高校アルペンスキー部に所属する高校生アスリートです。JOCジュニアオリンピックカップや全国中学校スキー大会、カナダで開催されたFISチルドレンウィスラーカップなどで優勝経験を持つなど、国内外で競技活動を続けています。長期の海外遠征では、家族や関係者との連絡に加え、学校の授業への参加や練習動画の確認などにも通信を利用しています。

晴れた雪山でスキー板を抱えて立つスキーヤーの女性

小熊選手は「長期間の海外遠征では、家族や関係者との連絡だけでなく、学校の授業や練習動画の確認などにも安定したWiFi環境が必要です。スカイベリーWiFiのサポートを通じて、自分の活動やアルペンスキーの魅力を多くの方に知っていただけるよう発信していきたいです」と語っています。

9年間、海外渡航の「つながる安心」を支え続けるスカイベリーシリーズ

「スカイベリー®WiFi」は2017年のサービス開始から、2026年には9周年を迎えます。この間、海外旅行や海外出張など、様々な目的で海外へ渡航する人々の通信を支えてきました。

近年では、eSIM(Embedded SIMの略で、スマートフォンなどに内蔵された、抜き差し不要なデジタルSIM)や各キャリアの海外プランなど、新たな通信手段も登場し、用途やスタイルに応じて通信手段を使い分ける時代へと変化しています。

a2network株式会社は、こうした通信環境の変化に対応し、「スカイベリー」シリーズとして、モバイルWiFi「スカイベリー®WiFi」のほか、サブスクリプション型の「スカイベリー®eSIM」、都度購入型の「ベリーeSIM®」、そして通信冗長化ソリューション「スカイベリーpro®」など、多様な通信サービスを提供しています。

海外での挑戦を支える「スカイベリー」シリーズは、これからも利用する場所や目的に合わせた通信サービスを提供し、国内外で活動する人々をサポートしていくとのことです。

スカイベリー®シリーズの詳細はこちら: https://jp.skyberry.me/series/

a2network株式会社について

a2network株式会社は、MVNO事業者(Mobile Virtual Network Operatorの略で、自社で通信設備を持たずに、大手通信事業者から回線を借りてサービスを提供する事業者)として、海外通信サービス「スカイベリー®WiFi」やeSIMサービスなどを展開しています。お客様が国内外で安心して通信できる環境を追求し、サービスの提供に取り組んでいます。

a2network株式会社のウェブサイト: https://www.a2network.jp/

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