首都圏を中心にドラッグストアを展開する株式会社トモズが、東洋大学プロデュース企画「レクdeHELSPO」にブースを出展しました。この企画は北区の健康づくりの一環として行われたもので、トモズのブースでは野菜摂取レベルの測定会が開かれました。

学生が企画した、世代を問わず楽しめる体験型イベント
「レクdeHELSPO」は、東洋大学健康スポーツ科学部の学生が企画した体験型イベントです。お子様から高齢者まで、幅広い世代の方が楽しめる内容になっています。
会場は東洋大学 赤羽台キャンパスで、2026年10月24日(土)に開催されました。対象は北区の地域住民の方です。
指先で測る「野菜摂取レベル」と管理栄養士のアドバイス
ベジミル測定器で手軽にチェック
トモズのブースで使われたのは、指で簡単に測定できるベジミル測定器です。この測定器で、参加者一人ひとりの野菜摂取レベルを測りました。
結果をもとに食生活のヒントを提案
測定のあとは、トモズの管理栄養士が結果をもとにアドバイスを行いました。内容は、野菜を簡単に摂るためのコツや、野菜から得られる栄養素についてです。
この測定会は、北区の皆様が普段の食事を振り返る機会となりました。
実施概要
- 実施日:2026年10月24日(土)
- 会場:東洋大学 赤羽台キャンパス
- 対象:北区地域住民の方
- 実施者:株式会社トモズ 管理栄養士
- 実施内容:野菜摂取レベル測定
トモズについて
トモズは、首都圏を中心に展開するドラッグストアで、調剤併設を基本としています。お客様の健康で豊かな生活に役立つ「かかりつけ薬局」を目指しています。
出典:株式会社トモズ
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