エンゼルパイの魅力を凝縮したパフェ
新登場する「エンゼルパイパフェ」と「デビルズパイパフェ」は、「エンゼルパイ」の発売65周年を記念した限定メニューです。エンゼルパイの特長であるマシュマロ、バニラ、ビスケット生地の食感と味わいのバランスを、パフェとして楽しめるよう丁寧に仕立てられています。

パフェの具材は盛りだくさん。「エンゼルパイパフェ」は、バニラアイス、プチマシュマロ、チョコシロップ、しっとりやわらかなビスケット、そしてエンゼルパイのマシュマロをイメージしたバニラムースで構成されています。一方、「デビルズパイパフェ」は、ココアがかかったバニラアイス、プチマシュマロ、チョコシロップ、しっとりやわらかなビスケット、そしてデビルズパイのマシュマロをイメージしたココアバニラムースが層になっています。

選べるトッピングで食感の変化も楽しめる
パフェの魅力の一つは、トッピングとして添えられる「ミニエンゼルパイ」と「ミニデビルズパイ」の新しい楽しみ方です。これらのミニパイは、なんと常温と冷凍から選ぶことができます。
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常温を選ぶと…マシュマロのふわもち食感をじっくりと味わえます。
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冷凍を選ぶと…冷凍なのに硬すぎない、むぎゅっとしたいつもと違うマシュマロの食感が楽しめます。

記念ステッカーをプレゼント
さらに、パフェを購入した方には、エンゼルパイ発売65周年を記念したオリジナルステッカーがプレゼントされます。この機会にしか手に入らない特別なアイテムは、ファンにはたまらないでしょう。

エンゼルパイの歴史
「エンゼルパイ」は1961年に発売されました。マシュマロをビスケットでサンドし、チョコレートでコーティングした半生タイプの菓子は当時珍しく、その独特の食感と味わいで大人気となりました。「エンゼルパイ」という名前は、欧米でマシュマロが「エンゼルフード(天使の糧)」と呼ばれていたことと、“小麦粉を練って焼いたもの”がパイと呼ばれていたことに由来しています。1987年には大容量のティータイムパック、2006年にはひとくちサイズのミニエンゼルパイが登場するなど、時代とともに進化を続け、2026年に65周年を迎えるロングセラー商品です。

「森永のおかしなおかし屋さん」東京駅店について
「森永のおかしなおかし屋さん」は、森永製菓のアンテナショップとして2012年4月に東京駅店(東京おかしランド内)からスタートし、2022年12月にリニューアルオープンしました。「買って楽しい、食べておいしい」をコンセプトに、限定の「チョコボール」や「ハイチュウ」などの販売に加え、店内キッチンで仕上げる「焼きたてムーンライトクッキー」や長さ約40センチの「ロング小枝チュロス」も人気を集めています。

店舗情報
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店舗名: 森永のおかしなおかし屋さん 東京駅店
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住所: 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-9-1 東京駅一番街 B1 東京おかしランド内
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電話番号: 03-6269-9448
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営業時間: 9時~21時
東京駅一番街 東京おかしランド公式ホームページ: https://www.tokyoeki-1bangai.co.jp/tokyo_okashiland/
発売期間と価格
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発売日: 2026年9月8日(火)から11月上旬まで(予定)
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価格: 各580円(税込)
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提供場所: 「森永のおかしなおかし屋さん」東京駅店
この秋、東京駅でしか味わえない特別なエンゼルパイパフェとデビルズパイパフェをぜひ体験してみてはいかがでしょうか。新たなエンゼルパイの魅力にきっと出会えるはずです。
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※ 内容はリリースにより異なります。