uka「ケンザン」が10周年!愛され続けるスカルプブラシの魅力
毎日のセルフケアに欠かせないアイテムとして愛され続けてきたukaのスカルプブラシ「ケンザン」が、この度10周年を迎えました。その人気は衰えることなく、今なお多くの方からお問い合わせが寄せられるほどです。これまでに実現した数々の人気ブランドとのコラボレーションや、ケンザンを愛用する著名人からのスペシャルコメントをご紹介します。
魅力的なコラボレーションの歴史
ケンザンは、これまでに様々なブランドと魅力的なコラボレーションを展開してきました。TOMORROWLAND、Cosme Kitchen、Biople、Girls Don’t Cry、HUMAN MADE、堀田湯など、ファッションからライフスタイルまで幅広い分野のブランドとの限定アイテムは、いずれも大きな話題を呼びました。残念ながら、多くはすでに販売終了していますが、その実績がケンザンの人気の高さを物語っています。
コラボレーションブランドからの応援メッセージ
ケンザン10周年を記念して、これまでコラボレーションしてきたブランドの皆様からも温かい応援メッセージが届いています。
TOMORROWLAND 執行役員 PR マネージャー 杉山 耕平氏
杉山氏は、発売当初からの愛用者であり、8年前のTOMORROWLAND 40周年の際のコラボレーションを「大変光栄でした」と振り返ります。お客様やスタッフからの好評を今でも覚えており、「ケンザンなしでは生きられない体になっているはず」「セルフヘアケアの歴史を変えた」と絶賛。今後の進化にも期待を寄せています。

株式会社マッシュビューティーラボ 代表取締役社長 豊山 YAMU 陽子氏(Cosme Kitchen / Biople)
豊山社長は、「ケンザン」誕生10周年を心よりお祝いし、社員一同がその魅力に夢中であるとコメントしています。コスメキッチンでコラボした風呂敷セットを大切な宝物とし、ukaのものづくりへの情熱と美学に触れるたび、クリエイティブの原点を思い出すと語ります。今後も一番のファン、そして良きパートナーとしてukaの次なる展開を楽しみにしているとのことです。

HUMAN MADE 株式会社
HUMAN MADEは、「ケンザン」発売10周年を心よりお祝いし、多くの人々に愛され続けてきたことに敬意を表しています。ukaとのコラボレーションを通じて、ものづくりへの想いや魅力を感じたとし、これからも「ケンザン」が日々の暮らしに楽しさや心地よさを届け続けることを願っています。

堀田湯
堀田湯からは、ケンザン10周年のお祝いと共に、コラボ商品「ほっケンザン」が現在も大変好評であると報告されています。自身用だけでなく、お土産としても人気で、銭湯という場所柄、男性のお客様にも多く購入されたとのこと。これからも堀田湯の人気アイテムとして、番台横に並び続けることを期待しています。

ケンザンを愛する著名人からのスペシャルコメント
ケンザンは、多くの著名人からも熱い支持を受けています。彼らのコメントには、こだわりの使い方や、ケンザンとの出会い、そして愛着が詰まった素敵なエピソードが盛りだくさんです。(五十音順)
ヘアメイクアップアーティスト 草場妙子氏
草場氏は、お風呂での使用が一番多く、生え際から頭頂部へ向かってマッサージしているそうです。シャンプー時だけでなく、トリートメント中に時間をおく際にも活躍させ、「ご当地カラーがあるのも楽しくていい」とコメントしています。

ヘアスタイリスト / 毛髪診断士 shuco氏
shuco氏は、ケンザンを初めて使った時のスッキリ感に感動し、「サロンのシャンプーの様で気持ち良かった」と語ります。世間にこのようなマッサージグッズがあまりなかった当時、頭皮ケアに意識を向ける良いきっかけになったと感じているそうです。

とんだ林蘭氏
とんだ林蘭氏は、ケンザンに出会ってから約7年、「生活に欠かせないアイテム」になったと語ります。使わないと頭を洗った気にならないため、旅先にも必ず持っていくほどの愛用ぶり。「バリカタがお気に入り」で、限定パッケージのデザイン依頼を受けた際はとても嬉しかったそうです。「無いと困るので、永遠に販売し続けてください」と、熱い要望も寄せています。

フォトグラファー 新田桂一氏
新田氏は、友人からのプレゼントでケンザンと出会い、「これ考えた人、天才だな!」と感動したといいます。一度使ったら完全にハマり、今では家族みんなで愛用中。撮影の仕事で車に常備し、撮影終わりに使うと頭も気分もリセットされると語ります。「僕はハード派。最近は2個使いにハマっている」という裏技も披露し、「地球に優しく、妥協しないものづくりを続けるukaが大好きです」と結んでいます。

女優 長谷川京子氏
長谷川氏は、ケンザンとの出会いは約10年前、誕生してすぐの頃だったと振り返ります。仕事も子育てもフル稼働だった当時、一日の終わりにスカルプセラムをつけてケンザンでマッサージする時間が「唯一のご褒美」だったといいます。使い始めや疲れた日に硬かった頭皮が少しずつ動き出す感覚は今でも忘れられず、「自分と向き合う大切な時間」として、10年経った今も変わらず日々を支えてくれる存在だと語っています。

株式会社ビームス Heg.氏
Heg.氏は、ケンザンを「朝も仕事中も半身浴中も、四六時中私を癒やしてくれる相棒」と表現しています。あまりの良さに、周りの多くの人たちにその魅力を熱弁しているそうです。裏技として、浴槽のふちにケンザンを2個並べて仰向け気味に頭を乗せ、スマホで映画を観る方法を紹介。「自分の頭の重みだけで痛気持ちいい具合にツボにフィットしてくれる」と、お風呂でじっくり頭をほぐしながら映画を観る時間を推奨しています。

株式会社 Ciik 宮永瑛人氏
宮永氏は、デスクワークやスマホで頭皮が疲れている時のリフレッシュとしてケンザンを使うようになり、「気持ち良い+気分転換になって最高!」と感じたそうです。電動のものと違い、自分の力加減で狙ったところにピンポイントでほぐせる点を使い続ける理由として挙げ、ケンザンを「デジタル世代に欠かせない、アナログリフレッシャー」と一言で表現しています。

ヘア&メイクアップアーティスト 山本浩未氏
山本氏は、ケンザンを初めて使った時の印象を「デザインだけでなく機能的、そして使い心地いい!」と語ります。色が選べて硬さが選べることを使い続ける理由とし、シャンプー時だけでなく、疲れた時にドライで使える点や、首肩、足裏など色々な場所に使える多用途性を評価。「手の中のセラピスト」とケンザンを一言で表しています。

ケンザンがもたらすセルフケアの新しい形
ケンザンは、サロンでの施術から着想を得て生まれました。日々のセルフケアをもっと自由に、もっと楽しくする存在であり続けています。多くの人々に愛され、生活の一部となっているケンザンは、これからも私たちのビューティーライフを豊かにしてくれることでしょう。
ケンザンの詳細や最新情報については、以下の公式チャネルをご覧ください。
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※ 内容はリリースにより異なります。