
駅を出てすぐ目の前に、ビル約3階分の縦型LEDビジョン
株式会社ユニカ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:磯崎元彦)は、JR代々木駅東口の正面に大型街頭ビジョン「代々木駅前ビジョン」(東京都渋谷区千駄ケ谷5-20-12)を設置しました。2026年11月1日(日)に放映をスタートし、同時に広告枠の募集も始めています。
ビジョンがあるのは、JR代々木駅東口を出てすぐ正面、歩く人の目線の先です。サイズはW4.00m×H9.60mで、ビル約3階分の高さに相当する縦型の大型LEDビジョンです。同社は、駅の利用者が自然に目にする至近距離のロケーションによって、広告メッセージを強く届けられるとしています。
周辺には代々木ゼミナール、服部栄養専門学校、山野学苑などの教育施設が集まっています。NTTドコモ代々木ビルやタカシマヤ タイムズスクエア、新宿御苑にも近い立地です。さらに、おしゃれな飲食店やアパレルショップが集まる北参道駅・千駄ヶ谷駅方面への回遊動線も重なり、通勤・通学・買い物・観光の人の流れが交差するエリアです。

朝・夜・週末で変わる人の流れに向けて発信
平日の朝夕は、決まった時間とルートで駅を使う通勤・通学の人々に毎日繰り返し接触できるのが特徴です。同社はこれにより、ブランドの認知と想起を着実に積み上げられるとしています。夜になると、代々木ブロードウェイやほぼ新宿のれん街などの周辺飲食街がにぎわい、仕事帰りの人々が行き交います。週末は新宿御苑・明治神宮方面へ向かう観光客の利用も多く、平日とは異なる層にも届けられるといいます。
1週間・50,000円(税抜)から出稿可能
広告は、15秒素材を毎時4回(1時間あたり計1分)放映し、1週間・50,000円(税抜)のプランから出稿できます。時間帯を絞って集中的に放映する「デイプラン(7時〜14時)」と「ナイトプラン(17時〜24時)」も用意されており、狙いたい層に合わせて出稿できます。また、近隣の店舗・企業向けには、映像制作を無償でサポートするプランも設けられています。
横型・縦型どちらの素材にも対応する3つの放映パターン
縦型画面を活かした放映パターンは3種類です。画面全体を使う縦型の全画面放映(W600×H1,440pixel)のほか、16:9動画の段積み、9:16動画と静止画の組み合わせにも対応しています。テレビCMやWeb向けの横型素材も、SNS向けの縦型動画も活用しやすい仕様になっています。

代々木駅前ビジョンの概要と運営会社
- 設置場所:東京都渋谷区千駄ケ谷5-20-12(JR代々木駅東口正面)
- 放映時間:7:00〜24:00(17時間)
- 画面サイズ:W 4,000mm × H 9,600mm 38.40㎡
- 画面仕様:6ミリピッチLED
- 音声:あり
株式会社ユニカは、「ユニカビジョン」や、新宿駅東口の3D巨大猫で話題となった「クロス新宿ビジョン」を運営してきました。そこで培った知見と、関連企業や行政機関とのパートナーシップを活かし、街頭ビジョンの運用代行やコンサルティング業務も手がけています。
広告出稿や運用代行に関する問い合わせは、株式会社ユニカ(電話:03-5292-3637、メール:info@yunikavision.jp)で受け付けています。
出典:株式会社ユニカ
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