ツールを入れても、AIを導入しても、現場は変わらない。その原因は、業務が整理されていないことにある。DXが止まる企業には、共通の「詰まりポイント」があります。属人化・ブラックボックス・ルール不在。本セミナーでは、「なぜDXは現場で止まるのか」をテーマに、業務整理×AI活用×システム開発の正しい順序と進め方を解説します。

開催概要
・主催:Mudness Partners×株式会社GeNEE共催
・日時:2026年6月26日(金)11:00~12:00
・場所:ウェビナー専用URL *申し込みいただいた方にウェビナーのURLをお送りいたします。
・費用:無料
本セミナーへの参加をご希望の方は、下記専用フォームよりお申し込みください。
▼お申し込みURL
ウェビナーの内容
<セミナー概要>
ツールを入れても、AIを導入しても、現場は変わらない。
その原因は、業務が整理されていないことにある。
DXが止まる企業には、共通の「詰まりポイント」があります。
属人化・ブラックボックス・ルール不在。
本セミナーでは、「なぜDXは現場で止まるのか」をテーマに、業務整理×AI活用×システム開発の正しい順序と進め方を解説します。
<Mudness Partners>
DXが進まない企業の多くは、「何を導入するか」より前に、「何をどう整理するか」が欠けています。
本パートでは、
- 属人化・ブラックボックス業務が生まれる構造的な原因
- 業務を可視化・ルール化するための具体的アプローチ
- ツールで解決できる領域と、できない領域の判断基準
を通じて、DXを動かすための「業務整理」という土台の作り方を解説します。
<株式会社GeNEE>
業務整理が済んでいない状態でAIを入れると、何が起きるのか。混乱が、そのまま自動化されるだけです。
成功するAI活用・システム開発には、「業務ルールの整備」と「正しい導入順序」が不可欠です。
本パートでは、
- 生成AI/AI開発が”効く”業務と”効かない”業務の判断基準
- 業務整理なしにAIを入れた場合の失敗パターン
- 生成AIを社内業務に組み込んだ実装事例
- 「AIに任せる領域」と「人が判断する領域」の設計の考え方
を中心に解説し、現場に定着するDXの実現ステップを提示します。
ウェビナーを聞くメリット
- DXが「現場で止まる」根本原因と、その診断方法がわかる
- 属人化・ブラックボックス業務を分解・整理する具体的な手順
- 業務整理 → ルール化 → AI活用 の正しい進め方
- 現場定着まで失敗しないための伴走モデルの全体像
こんな人におすすめ
- DXを推進しているが、現場が動かないと感じている経営者・責任者の方
- 属人化やブラックボックス業務の解消に悩んでいる方
- AIやシステム導入を検討しているが、何から始めるべきか迷っている方
- ツール導入を進めたが、期待した効果が出ていない方
- 営業・オペレーション・管理部門のDX推進を担っている方
株式会社GeNEE(ジーン)について
株式会社GeNEE(ジーン)は、最新のテクノロジーを活用し、企業のDX推進、Webサービス開発、アプリ開発、システム開発を行っています。チームは、エンジニア、デザイナー、ビジネスコンサルタントなど、デジタル社会における多種多様な分野のスペシャリストから構成され、お客様が抱えるITやDXの悩みを一気通貫して解決します。
会社名:株式会社GeNEE
所在地:〒106-0032 東京都港区六本木1-4-5 森ビルアークヒルズサウスタワー
事業内容:システム開発、スマホアプリ開発、DX/ITコンサルティング、MVP開発・新規事業創造、AI開発、脆弱性診断
代表者:代表取締役社長 日向野 卓也(ひがの たくや)
【セミナーのお申し込み方法】
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【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社GeNEE担当:マーケティング部 池上
TEL:03-6826-0741
Mail:marketing@genee.jp
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