「2050 TWENTY FIFTY」が提案する新習慣!“落とす美容”で話題のクレンジングが登場
スキンケアブランド「2050 TWENTY FIFTY」から、これまでの“足す美容”に加えて“落とす美容”という新しいアプローチを提案するクレンジング洗顔クリーム「Pink Mochi Cleansing(ピンクモチクレンジング)」が発売されました。この新商品は、メイク落とし、洗顔、そしてコラーゲンチャージがこれ1品で完結するという手軽さが魅力です。
先行して行われたテレビショッピングでは、わずか約13分間の紹介で1008個もの注文が入るほどの大きな反響がありました。これは、およそ1秒に1.3個という驚異的なペースで美容に関心の高い人々に届いたことになります。

スキンケアの原点を見つめ直す「落とす美容」
これまでのスキンケアは、美容液やクリームなど「何を肌に足すか」に焦点が当てられがちでした。しかし、「2050 TWENTY FIFTY」は、どんなに良い成分を与えても、その前の「落とす」というステップが疎かになっていれば、真の意味で心地よいスキンケアとは言えないのではないか、という問いに向き合いました。
そこで誕生したのが「Pink Mochi Cleansing」です。毎日のスキンケアのスタート地点であるクレンジングと洗顔から、年齢を重ねた肌に寄り添い、健やかな肌へと導くことを目指しています。
「どこをとってもコラーゲン発想」のユニークなクレンジング
「Pink Mochi Cleansing」の最大の特長は、その名の通り「どこをとってもコラーゲン発想」であることです。洗浄成分はもちろん、練り込まれた水、そして美容成分に至るまで、コラーゲン由来の素材にこだわって作られています。アテロコラーゲンや加水分解コラーゲンといった成分がたっぷりと配合されており、メイクや古い角質を洗い流しながら、明るい素肌へと導きます。 洗浄により汚れ・古い角質を取り除くことによる

自分で練り上げる「ホワイト×ピンク」の2層テクスチャー
このクレンジングには、ホワイト(コラーゲン)とピンク(小豆成分)の2層が容器に入っており、使う前に自分で約4500回以上練り合わせるというユニークな工程があります。これにより、より「もっちり・ふっくら」とした感触に変化します。
ピンクの層には、朝鮮王朝時代から美肌に良いとされてきた「小豆(あずき)」をきめ細かなパウダーにして配合。韓国伝統の美容法と現代の美容技術が融合した、まさに「2050」らしい一品と言えるでしょう。さらに、うるおい成分のグリセリンや、韓国で話題のPDRN、CICAなど、注目の美容成分も贅沢に配合されています。
1品2役!濡れた顔にも乾いた顔にも使える便利さ
「Pink Mochi Cleansing」は、濡れた顔にも乾いた顔にも使える2WAY設計です。使い方も2通りから選べます。
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泡洗顔として: スパチュラ1杯分を手に取り、泡立てて優しく洗顔します。
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塗り拡げてパックとして: しっかりメイクの日は泡立てずにそのまま肌にのせ、約2分間置くことで、美容成分を届けるスペシャルケアとしても活用できます。
もっちりと吸い付くようなテクスチャーが、指と肌の摩擦を和らげながら、メイクや毛穴の汚れを包み込んでオフします。W洗顔は不要で、洗い上がりはしっとり、つるつるの明るい素肌が期待できます。

商品概要とブランドの想い
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商品名: Pink Mochi Cleansing(ピンクモチクレンジング)
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商品区分: クレンジング洗顔クリーム
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内容量: 80g
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販売価格: 5,990円(税込)
「2050 TWENTY FIFTY」は、「50代を過ぎても20代のお肌と心を維持する」というブランドの想いを掲げています。年齢を重ねることをポジティブに捉え、その時々の自分を楽しみ、もっと自由に美しく生きることをサポートするスキンケアブランドです。今回のスキンケアライン完成により、「落とす」から「満たす」まで、毎日の肌に寄り添い、心も肌も体も整え、すべての人が最高の自分を生きる手助けをしていくとのことです。

この新クレンジングは、2050 TWENTY FIFTY公式サイトなどで購入可能です。
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※ 内容はリリースにより異なります。