職人の技が光る逸品が集結!注目の出展者たち
青木刃物製作所(堺打刃物 / 大阪府堺市)
1947年創業の老舗包丁メーカー「青木刃物製作所」は、ブランド「堺孝行」で国内外のプロ料理人から絶大な支持を得ています。600年の歴史を持つ堺打刃物の伝統技術を受け継ぎ、その品質は世界30カ国以上に輸出されるほど。プロの厨房を支える確かな切れ味と美しさを、この機会にぜひ体験してください。
株式会社フロモ(FROM0 / 奈良県川上村)
熟練の木工技術を継承しながら、地元を守るために設立された「株式会社フロモ」は、「暮らしの中の“あたりまえ”を豊かにする」をモットーにしています。樹齢数百年の吉野杉を極限まで薄く削り出した木の器ブランド「Apple Jack」は、その美しさと機能性から一流ホテルや高級飲食店でも採用されています。自然の温もりを感じる器は、日々の食卓を特別なものにしてくれるでしょう。
Tanbungama109(丹波焼窯元「丹文窯」4代目 / 兵庫県丹波篠山市)
登り窯で焼成された作品を中心に、自然と炎が生み出す力強い風合いが魅力の陶芸家です。伝統的な丹波焼の技術を守りつつ、日常使いできるカラフルでモダンな食器を制作・発信しています。俳優・窪塚洋介氏の陶芸の師匠でもあるというから、その実力は折り紙つき。温かみのある丹波焼の器は、食卓に彩りを添えてくれます。
アリゲーター技研(フィッシングロッドメーカー / 神奈川県相模原市)
マグロやカンパチなどの大物・超大物釣りに特化した釣り竿(ロッド)やリールを手がけるメーカーです。「自分たちの納得できる道具は自らつくるしかない」という信念のもと、独自素材と精密設計にこだわり、釣り人の挑戦を支える高品質な道具を提供しています。釣りの世界を追求するプロフェッショナルたちが生み出す、妥協なき逸品に触れてみてください。
これらの出展者に関する詳細は、公式noteでも公開されています。
イベント開催概要
『RISE KANSAI 2026』は、ビジネスの学びだけでなく、日本の文化とものづくりに触れる貴重な機会を提供します。ぜひ会場に足を運んで、五感を刺激する体験をしてみてはいかがでしょうか。
-
イベント名: RISE KANSAI 2026
-
開催日: 2026年8月26日(水)
-
会場: なんばHatch
-
主催: RISE KANSAI 実行委員会
-
チケット販売: https://risekansai2026.peatix.com/
-
一般:¥9,900
-
学生:¥3,300
-
VIP:¥55,000
-
-
公式サイト: https://risekansai.com/
-
新着情報: 公式noteやInstagramで随時更新されます。
このイベントは、ビジネスと文化が交差する新たな体験を提供し、きっとあなたの感性を豊かにしてくれるでしょう。
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※ 内容はリリースにより異なります。