なぜ、ツールを増やしても人事の仕事は減らないのか?
「業務効率化のために新しいシステムを導入したはずなのに、なぜか現場の仕事量は変わらない…」
そんな悩みを抱えている人事担当者の方は多いのではないでしょうか。実は、個別のシステムやツールを導入するだけでは、業務全体が整理されておらず、結果として手作業や確認業務が別の場所に残ってしまうことがよくあります。
2026年10月6日(火)、そんな「部分最適(個別の改善)」から「全体最適(仕組み全体の改善)」へシフトし、人事が本来注力すべき戦略業務に集中するためのヒントを探る無料ウェビナーが開催されます。

このウェビナーで学べる3つの視点
本ウェビナーは、単なるツールの紹介ではなく、人事の業務を「誰が・何が担うべきか」という視点で根本から整理する方法を解説します。
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AI・テクノロジーで減らす:AIを活用して「探す・まとめる・作る」作業を効率化する考え方
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社内で標準化する:問い合わせ対応を減らし、自己解決を促すための仕組みづくり
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専門業務を外部へ任せる:AIやシステムだけでは解決できない複雑な専門業務をBPO(外部委託)で整理する視点
人的資本経営や組織開発など、人にしかできない「攻めの人事」へ時間をシフトしたいと考えている方にとって、非常に参考になる内容です。
開催概要
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日時
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ライブ配信:2026年10月6日 11:00~12:00
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アーカイブ配信:2026年10月7日・10月14日(各日 11:00~12:00 / 15:00~16:00)
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参加費:無料
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詳細・お申込み:公式サイトよりお申し込みください
こんな方におすすめ
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システムを導入したものの、人事の業務量が思ったほど減っていない方
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人事企画や組織開発に時間を割きたいが、日常業務に追われている方
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AI、業務標準化、アウトソーシングを全体最適の視点で考えたい方
「仕事そのものを整理する」という新しい視点を得ることで、毎日の業務風景が変わるかもしれません。興味のある方は、ぜひアーカイブ配信も含めてチェックしてみてください。
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※ 内容はリリースにより異なります。