
Super Girlsの3人が安城市の高棚こども園へ
シーホース三河は、「Be With」の取り組みとして幼稚園・保育園への訪問を行いました。2026年10月21日(水)、Super GirlsのSAHO、MAHIRU、HANAMIの3人が、安城市にある高棚こども園を訪れました。
訪問では、3人が園児の皆さんと一緒にクイズやダンスを楽しみました。
ダンスの時間には、園児たちが元気いっぱいの大きな声で「ゴー!シーホース!」と言いながら体を動かしていました。

子どもたちの笑顔を通して明るい社会へ
シーホース三河は、子どもたちにからだを動かすことの楽しさを感じてもらうことを目指しています。あわせて、未来ある子どもたちの笑顔を通した明るい社会の実現に向けて、今後もスポーツ振興とスポーツ教育の提供を続けていくとしています。

サスティナビリティプロジェクト「Be With」とは
コートから、まちへ未来へ パスをつなげる
「Be With」は、シーホース三河が2022-23シーズンから始めたSDGsプロジェクトです。「コートから、まちへ未来へ パスをつなげる。」を掲げ、サスティナビリティプロジェクトとして展開しています。
世界共通の目標である「SDGs(持続可能な開発目標)」の達成に貢献するため、これまで続けてきた社会貢献活動に加えて、さまざまな取り組みを進めています。
ホームタウン西三河地域との連携
シーホース三河は、ホームタウンである西三河地域の自治体と連携し、スポーツを通じた地域活性化に取り組んでいます。
出典:シーホース三河
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※ 内容はリリースにより異なります。