老舗製餡メーカーとのコラボで「北海道あんバター」がさらに進化!

今回のリニューアルで注目すべきは、あんこ作りに76年間もの歴史を持つ「遠藤製餡」とのコラボレーションです。このタッグにより、「北海道あんバター」に使用されるあんこが、北海道産小豆100%のつぶあんへと生まれ変わります。小豆本来のやさしい甘さと風味豊かな味わいが、口いっぱいに広がる贅沢な一品です。

新しい「あんこ」の魅力
新しいあんこは、北海道産小豆を100%使用したつぶあんです。老舗の製餡メーカーの技術によって、小豆本来の優しい甘さが引き出され、風味豊かでまろやかな口当たりが特徴です。素材の味わいを存分に楽しめます。

「Age.3」の専務取締役である松下幸平氏も、「小豆本来のやさしい甘さを、もっとまっすぐに感じてほしいと思い、あんこ作り一筋の遠藤製餡さんに相談しました。技術に裏付けられた確かな味わいが、あんバターの完成度をさらに引き上げてくれたと感じています。」とコメントしています。

変わらない「黄金バランス」の秘密
今回のリニューアルではあんこがグレードアップしますが、これまでの「北海道あんバター」が持つコクのあるバターと低糖質生ホイップとの「黄金バランス」はそのまま維持されます。あんこの甘さ、バターのほどよい塩味、そしてふんわり軽い低糖質生ホイップ(砂糖の使用量を抑えた生クリーム)が織りなす、甘じょっぱい揚げサンドの魅力は健在です。バターは軽く炙ることで、コクと香ばしさが一層引き立てられています。
2026年9月1日(火)から提供開始!対象店舗はこちら
リニューアルされた「北海道あんバター」は、2026年9月1日(火)より、Age.3の国内5店舗で提供が開始されます。この機会に、進化した「北海道あんバター」をぜひお試しください。
提供開始日: 2026年9月1日(火) 提供店舗: Age.3 国内5店舗(銀座・浅草・原宿・飛騨高山・嘉麻)
Age.3 各店舗情報
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Age.3 GINZA(アゲサン 銀座) 東京都中央区銀座1丁目24番11号(杉浦ビル1F) 営業時間:11:00 -19:00

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Age.3 ASAKUSA(アゲサン 浅草) 東京都台東区浅草2丁目7-22 営業時間:10:00 -19:00

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Age.3 HARAJUKU / Age.3×Q (アゲサンキュー) 東京都渋谷区神宮前2-27-10〈Q-ROOMS.〉1F 3号室 営業時間:10:00 -19:00

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Age.3 HIDA TAKAYAMA(アゲサン 飛騨高山) 岐阜県高山市本町2丁目80番地 営業時間:9:00 -18:00

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FRUITS SAND THREE / Age.3 KAMA(アゲサン 嘉麻) 福岡県嘉麻市牛隈883-1 バス来る嘉麻(テナント内) 営業時間:10:00 -16:00

国内外で人気沸騰中の「Age.3」とは?

「Age.3」は、福岡県嘉麻市発のスイーツブランド「FRUITS SAND THREE」をルーツに持ち、2023年に東京・銀座で1号店をオープンしました。低糖質生ホイップクリームと“サクもち”食感のパンを組み合わせた新感覚スイーツ「揚げサンド」は、その手軽さと魅力的なビジュアルで瞬く間に人気を集め、国内外へと展開を拡大しています。
現在では日本国内だけでなく、上海、シドニー、マニラ、ドバイに出店しており、2026年10月にはタイ・バンコクへの出店も予定されています。揚げたてを楽しめるスタイルは、観光地の食べ歩き文化とも相性が良く、各地で行列ができるほどの人気ぶりを見せています。
料理長が語る「五感で味わう」こだわり

「Age.3」のスイーツは、ホテルオークラ東京・京都・福岡で研鑽を積んだ料理長がプロデュースしています。見た瞬間に心が動き、ひと口目で驚きがあり、食べ進めるほど新しい美味しさに出会えるという、「視覚・聴覚・嗅覚・触覚・味覚」の五感すべてで楽しめる“体験”を一つひとつ丁寧に設計しているとのことです。
商品概要
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商品名: 北海道あんバター/Hokkaido Anko & Butter
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提供開始日: 2026年9月1日(火)
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提供店舗: Age.3 国内5店舗(銀座・浅草・原宿・飛騨高山・嘉麻)
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リニューアル内容: 使用するあんこを北海道産小豆100%のつぶあんに変更
関連リンク
- Age.3 公式サイト: https://age-3013.vercel.app/age3-site/
この秋、さらに美味しくなった「北海道あんバター」を、ぜひお近くのAge.3で体験してみてはいかがでしょうか。
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