「青鬼VR ブルーベリー量産計画」とは?
「青鬼VR ブルーベリー量産計画」は、青鬼シリーズ初の「ロケーションベースVRアトラクション」です。ロケーションベースVRとは、特定の施設や場所で体験できるVRコンテンツを指します。特に注目なのは「フリーローム型VRアトラクション」である点。VRゴーグルを装着した状態で、広い空間内を実際に歩き回りながら体験できるため、まるでゲームの世界に自分が入り込んだかのような深い没入感と臨場感を味わえます。

アトラクションでは、体験者は青鬼を避けながら、指定されたドリンクを集めてエンディングを目指します。360度全方位から青鬼が出現するため、等身大の青鬼が目の前に迫りくる恐怖はまさに圧巻。10人から20人が同時に参加できるため(開催場所によって同時体験人数は異なります)、仲間と協力しながら恐怖を乗り越える「ホラーパーティゲーム」としても楽しめます。


ストーリー
物語の舞台は、若者に人気のエナジードリンク「ベリーブルー」の製造工場。先進的でクリーンなイメージから、多くの見学者が訪れる話題の観光スポットです。しかし、その華やかな評判の裏には、様々な憶測や噂が飛び交っていました。プレイヤーは念願の工場見学に訪れますが、突然のトラブルに見舞われ、見学ルートが分断されてしまいます。やむを得ず進んだ先に待っていたのは、青鬼たちが徘徊する秘密の研究区画でした……。

開催概要:いつ、どこで体験できる?
「青鬼VR ブルーベリー量産計画」は、2026年9月11日(金)より、以下の3施設で順次開催されます。
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【福岡】VR BASE TOKYO キャナルシティ博多
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オープン日:2026年9月11日(金) ~10月11日(日)
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場所:キャナルシティ博多 4F VR BASE TOKYO(福岡県福岡市博多区住吉1丁目2)
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九州エリア初上陸となるこのアトラクションは、ショッピングや映画鑑賞と合わせて、最新のVRエンターテインメントを楽しめます。
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【埼玉】VR BASE TOKYO TOBU ZOO(東武動物公園)
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オープン日:2026年9月11日(金) ~10月11日(日)
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場所:東武動物公園内イベントプラザ VR BASE TOKYO(埼玉県南埼玉郡宮代町須賀110)
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遊園地や動物園のレジャーに、最新鋭のVR体験が加わります。詳細は東武動物公園の園内マップをご確認ください。
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【静岡】新静岡セノバ
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オープン日:2026年9月18日(金) ~9月27日(日)
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場所:新静岡セノバ 5F セノバひろば(静岡県静岡市葵区鷹匠1丁目1-1)
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新静岡駅直結の商業施設で、お買い物ついでや学校帰り、休日のお出かけなど、幅広い層が気軽にVRを体験できます。
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各会場では、体験者には数量限定でお面が配布されるほか、青鬼のグリーティングも実施が予定されています。青鬼と一緒に記念撮影ができるかもしれませんね。営業時間や料金については、公式SNSで順次告知されるとのことなので、訪問前にチェックしておくのがおすすめです。


アトラクション概要
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プレイ人数:1人~20人(場所によって異なります)
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プレイ時間:10分
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ジャンル:VRホラーパーティゲーム
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対象年齢:小学生以上

大ヒットホラーゲームのVRアトラクションというだけでも話題性十分ですが、フリーローム型で複数人で楽しめるとなれば、家族や友人との思い出作りにもぴったりです。ぜひこの機会に、VRでしか味わえない「青鬼」の恐怖と興奮を体験してみてはいかがでしょうか。
関連リンク
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公式HP: https://aooni-vr.com/
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公式Instagram: https://www.instagram.com/aoonivr/
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公式tiktok: https://www.tiktok.com/@aoonivr
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※ 内容はリリースにより異なります。