グルメ

BAKE INC.が新提案!「食べるコーヒー」専門ブランド「A Bite Coffee」がグランスタ東京にオープン

ひとくちで「自分だけのカフェ」に!「食べるコーヒー」の新しい世界

「A Bite Coffee」は、「ひとくちのコーヒー体験」をコンセプトに掲げ、コーヒーの香り、コク、ほろ苦さ、そして余韻までをお菓子で表現します。飲むだけでは味わえない、素材の組み合わせによって生まれる多彩なコーヒーの味わいは、まさに「食べるコーヒー」という新しい選択肢です。一口食べれば、まるで自分だけのカフェができたかのような、特別なひとときを楽しめるでしょう。

複数の種類の焼き菓子

こだわりのコーヒー菓子と「LightRich」な世界観

「A Bite Coffee」では、コーヒーの深みと菓子の軽やかさが共存する「LightRich」というクリエイティブコンセプトを基に、商品開発とデザインが行われています。ブランドカラーには、コーヒーを連想させるブラウンと、ミルクや砂糖、小麦をイメージしたホワイトグレーが採用され、親しみやすく温かみのあるデザインに仕上がっています。

主な商品ラインナップは、「A Bite Coffee クッキー」や「カフェラテ ベイクドチョコクッキー」、そして「キャラメルラテ ラング」や「カフェモカ ティグレ」など。箱型のパッケージは上質感を演出し、贈り物にもぴったりです。また、キャラメルラテ ラングとカフェモカ ティグレは、コーヒー豆の袋から着想を得た、遊び心のあるデザインが目を引きます。

コーヒー菓子セット、パッケージデザイン

様々なコーヒーフレーバースイーツ、パッケージ

ロゴと店舗デザインにもこだわり

ブランドロゴは、コーヒー豆をお菓子に合わせて細かく粉砕する製法から着想を得た「コーヒーミルの回転刃」がモチーフ。6つの四角形でお菓子を、周りのドットで挽かれていくコーヒー豆を表現し、専門性と親しみやすさを兼ね備えています。

A Bite Coffeeロゴ

店舗デザインは、コーヒーを焙煎する「焙煎機のダクト」をイメージ。立体的なフォルムや素材感を取り入れることで、コーヒー菓子専門ブランドとしての世界観を表現しています。

店舗内部、チューブ状の金属製カウンター

店舗情報とオープン記念キャンペーン

「A Bite Coffee グランスタ東京店」は、2026年9月16日(水)にオープンします。東京駅構内というアクセス抜群の立地で、通勤・通学やお出かけの際に気軽に立ち寄ることができます。

【店舗概要】

  • 店舗名:A Bite Coffee グランスタ東京店

  • 所在地:〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 グランスタ東京 地下 丸の内改札内エリア

  • 営業時間:平日・土 8:00~22:00、日・祝日 8:00~21:00(翌日が休日の場合は22:00まで営業)

    • オープン日(2026年9月16日)のみ10:00より営業開始
  • 定休日:館に準ずる

  • オープン日:2026年9月16日(水)

オープンを記念して、2026年9月16日(水)から、商品を3,240円(税込)以上購入した方には、ブランドオリジナルの「エコバッグ」がプレゼントされます。コンパクトに収納できる巾着型で、日常使いに便利なアイテムです。先着500名限定なので、気になる方は早めに訪れてみてはいかがでしょうか。

エコバッグ

株式会社BAKEについて

「A Bite Coffee」を展開する株式会社BAKEは、2013年4月に創業。「BAKE CHEESE TART」や「クロッカンシュー ザクザク」、「PRESS BUTTER SAND」など、数々の人気菓子ブランドを世に送り出してきました。菓子製造・販売のほか、ECサイト「BAKE the ONLINE」やWEBメディア「THE BAKE MAGAZINE」「CAKE.TOKYO」の運営も手がけています。

【関連リンク】

東京駅の新たな手土産としても注目される「A Bite Coffee」のコーヒー菓子。ぜひこの機会に、「食べるコーヒー」という新しい体験を試してみてください。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※ 内容はリリースにより異なります。